課題
よくある運用の破綻ポイント
- 手動でロールを付け外ししていて、漏れが出る
- 未払いユーザーの権限停止が遅れる
- 解約後の失効タイミングが運営者依存になる
課題
解決
Features
運用事故を減らすために必要な機能だけを、過不足なくまとめています。
invoice.payment_succeeded などのイベントを受け、対象ロールを即時付与。
支払い失敗・失効時にロールを外し、権限状態を最新に保ちます。
subscriptionの状態変化を追跡し、失効タイミングで権限を自動調整。
いつ・どのイベントで・どの処理が実行されたかを確認可能。
Stripe署名を検証し、不正なリクエストを処理対象から除外。
将来的にプロバイダー向けダッシュボードで運用状況を可視化。
How it works
署名検証・ログ記録・失効対応を含む一連の処理を自動で実行します。
01
課金イベントを発火
02
署名検証して受信
03
契約状態を判定
04
ロールを反映
Onboarding
構成が固まっていれば、当日中の導入も可能です。
運用ルールの整理から一緒に進められます。
Stripeで商品とサブスクプランを設定
DiscordサーバーにBotを招待
Webhook URLと署名シークレットを設定
テスト決済でロール反映を確認
本番運用を開始
Pricing
シンプルなワンプラン。
必要な機能がすべて含まれています。
¥3,000/ 月
全機能を含むシンプルな月額プランです。
別途、決済手数料5%がかかります。
FAQ
設定に応じて自動剥奪、または制限ロール付与を行います。 運用ポリシーに合わせて設計します。
Stripeの契約状態を基準に判定します。 即時解約・期間終了時のどちらにも対応可能です。
可能です。 返金時にロールをどう扱うかはコミュニティ方針に合わせて定義します。
対応しています。 複数サーバーでの同時運用が可能です。
はい。 日本語運用を前提に、導入時の設計と運用フロー整備をサポートします。